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まんざらでもない日記

ただならぬ他人事感/引き際のゴタゴタ/『悔しみノート』を読む

首都圏に緊急事態宣言が他人事のように発動されー/海の向こうでは引き際のゴタゴタがー/『悔しみノート』を読んで悔しみを味わう の3本です。
歴史ドラマ

映画『ドクトル・ジバゴ』(1965年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ドクトル・ジバゴ』は、ロシア革命期のロシアを舞台に、医師で詩人のジバゴと最愛の女性ラーラの運命的な恋愛を描いた壮大なラブストーリーです。原作はロシアの文豪ボリス・パステルナークの同名小説。「これぞ映画!」と言わしめる名作です。
2021.01.28
サスペンス/ミステリー

映画『ハリウッドランド』(2006年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ハリウッドランド』は、人気俳優の死の真相をめぐり、当時の映画界、テレビ界の闇を描いた実話に基づく物語です。 苦悩の大根役者を演じるのはベン・アフレック。その真に迫る演技が見どころの1本です。
2021.01.24
歴史ドラマ

映画『サンストローク 十月革命の記憶』(2014年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『サンストローク 十月革命の記憶』は、十月革命後のロシアを舞台に、白軍の将校の刹那な恋とロマノフ朝の末期の世界を描いた映画です。原作はイワン・ブーニンの短編小説『日射病』。監督はロシアの名匠、ニキータ・ミハルコフ。ロシア革命期の歴史をふまえて、悲愴美あふれる世界を味わいたい1本です。
2021.01.24
まんざらでもない日記

正月感のない正月/ゲーム・オブ・スローンズ三昧/ありがたい1冊

年々加速する正月感の減退に拍車をかけるのは新型コロナウイルスではなくー/ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』を見続ける日々/中野翠氏著の『コラムニストになりたかった』を読む
月刊まんざらでもないまとめ

2020年12月の「まんざらでもないまとめ」

2020年12月。 振り返れば今年1月のまとめで初めて新型コロナウイルスを取り上げたときには、まさかここまでの事態になるとは想像していませんでした。そんなコロナ一色だった2020年も終わります。コロナの収束と平和な来年に向けて、今月...
おすすめの映画

2020年 私が見た「ベスト映画」を発表!

2020年は世界中が新型コロナ一色となった1年でした。例年以上におうち時間が増えたこともあって、たくさんの映画(110作品/12月20日現在)を見ることができました。その中から選ぶ「2020年に私が見たベスト映画」です。どうぞ。
2021.01.18
青春映画

映画『ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから』(2020年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから』は、アメリカの田舎町に暮らす内向的な女子高生と「ラブレターの代筆」がもたらす三角関係を描いた映画です。青春映画をベースに同性愛や移民問題、文学の引用など多彩な要素を盛り込んだ世界は必見!
2021.01.24
TVドラマ(国内・海外)

2020年 私が見た「ベスト海外ドラマ」を発表!

おうち時間がたっぷりあった2020年。これまであまり見ていなかった海外ドラマにすっかりハマってしまった1年でした。 新旧さまざま次から次に動画サイトに「おすすめ」されるドラマ地獄、いやドラマ天国から、今年のマイベスト海外ドラマを発表します。
2020.12.29
ミュージカル

映画『ザ・プロム』(2020年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ザ・プロム』は、落ち目のブロードウェイ俳優たちが、ある女子高校生を救おうと立ち上がるミュージカルコメディ。 田舎町を舞台に偏見や固定観念と戦うライアン・マーフィー監督作品となれば、そう!あの人気ドラマ『glee』の感動がよみがえる1本です。
2021.01.24
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