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映画レビュー

映画『アイリッシュマン』(2019年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『アイリッシュマン』は、裏社会で殺し屋として生きてきた男の半生を描いた映画。 ロバート・デ・ニーロ、ジョー・ペシ、アル・パチーノで、マーティン・スコセッシ監督で、マフィアもの。期待を裏切らない傑作です。
2020.02.14
映画レビュー

映画『バイス』(2018年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『バイス』は、「アメリカ史上最強で最凶の副大統領」と呼ばれたディック・チェイニーを描いた作品です。 チェイニーを演じるのは、今回はドップリ太ったクリスチャン・ベール。 まだ存命の人物を、ハッキリと「悪」として描いたブラックさも見どころの作品です。
2020.02.05
月刊まんざらでもないまとめ

2020年1月の「まんざらでもないまとめ」

2020年1月。 今年の夏、日本でオリンピックが開催されるのか実感がわかないまま2020年が始まりました。 今年がどうかみなさまにとって良い1年となりますように。 そして今年もどうぞよろしくお願いします的な、まんざらでもない出来事...
2020.02.01
明日のヒントを映画で

モテテク!? 「アンニュイ」はどこへ行った!?

アンニュイな女はモテる!? 物憂げで退廃的な女性が、本当に令和の世の中で受け入れられるのか? 失われた真のアンニュイを映画で勉強しましょう、という話です。
映画レビュー

映画『おとなの恋は、まわり道』(2018年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『おとなの恋は、まわり道』は、独身をこじらせた男女の出会いを描いたラブストーリーです。 キアヌ・リーヴスとウィノナ・ライダーの2人のこじらせ具合に、泣いて、笑って、共感してしまう(?)映画です。
2020.01.29
監督別 ウディ・アレン

映画『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(1996年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『世界中がアイ・ラヴ・ユー』は、ウディ・アレン初のミュージカル映画です。 NYの上流階級の老若男女の恋愛模様を、ジュリア・ロバーツ、ゴールディ・ホーン、ドリュー・バリモア、エドワード・ノートンら豪華キャストで描きます。
2020.01.29
明日のヒントを映画で

【午前4時半の映画祭】 「朝活」のススメ

おはようございます。淀川コーエンです。 某日、ふと目が覚めたときに「今日は何の映画を観ようかな…」と思ったら、そのまま眠れなくなってしまい、ならば「今から観るか」とー。 午前4時半。我が家のリビングはまだ真っ暗で...
2020.01.29
映画レビュー

映画『思いやりのススメ』(2016年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『思いやりのススメ』は、心に傷を負う介護士の男性と、難病の少年が織りなすロードムービーです。 旅によって2人が得たものは、生きる希望とかけがえのない友情ー、という王道ストーリーがほどよく心に染みる映画です。(Netflixオリジナル作品)
2020.01.29
監督別 ウディ・アレン

映画『夫たち、妻たち』(1992年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『夫たち、妻たち』は、2組の熟年夫婦の崩壊と再生を描いたドラマ映画です。 この作品の撮影直後にミア・ファローに対するウディの裏切りが発覚。 私生活でも破局を迎えた2人ー、という先入観を持たずに見ることはできない作品です。
2020.01.29
明日のヒントを映画で

やっぱり年上が好き!初老男性に癒される【おすすめの映画】

男性はやっぱり年上に限る! なんてことを言っても、アラフィフにもなるとさすがに「ナニ言ってんだろ」です。 私は既婚なので現実の年上男性をどうこうする予定はないのですが、TVや映画の世界では誰の目を気にすることなく、年上男性を存...
2020.03.11
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