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本と読書

ブログを続ける方法! 「自己開示下手」が恥ずかしさを克服するおすすめの3冊

個人のブログなのだから「好きなことを好きなように書けばいい、自己開示が大事!」といわれます。が、「”好き”をモロ出しにする自己開示なんてこっ恥ずかしいっ!」 という私が、同じ自己開示下手さんに向けて書いた「ブログを書き続ける方法」と、ヒントになる3冊の本のご紹介です。
2020.06.03
恋愛ドラマ

映画『恋するリベラーチェ』(2013年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『恋するリベラーチェ』は、ド派手な衣装とステージパフォーマンスで人気を誇ったエンターテイナー、リベラーチェと、彼に見初められた若者スコットとの同性間の愛憎を描いた映画です。 どんな題材でもスタイリッシュに仕上げてしまうスティーブン・ソダーバーグ監督が、テレビ映画として製作した作品です。
2020.06.03
本と読書

『ネットは基本、クソメディア』中川淳一郎 初心者ライターやブロガーにおすすめの1冊!

『ネットは基本、クソメディア』は、Webメディアとどうかかわるべきかを解説した中川淳一郎氏の著書です。発信者の分からない情報に安易に乗っかってデマを拡散させたり、ときにはそれが人命や人権を脅かすことにもなりかねないー。自分自身がクソメディアとならないために必読の一冊です。
2020.06.03
月刊まんざらでもないまとめ

2018年1月の「まんざらでもないまとめ」

2018年1月。 今月もいろんなニュースがありました。 そんな中から、気になるニュースをピックアップし、「まんざらでもないこと」を集めていきます。 「このニュース、私はこう思います!」 今月はこの4つです。 ネッ...
2020.06.02
ヒューマンドラマ

映画『シャイン』(1996年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『シャイン』は、実在の天才ピアニスト、デイヴィッド・ヘルフゴットの半生を描いた映画です。 厳格な父親にピアノの才能を見出されたデイヴィッドが、父との対立や精神疾患と戦いながら、ピアニストとして再起していく姿を描いた作品です。
2020.06.02
ヒューマンドラマ

映画『ウディ・アレンの重罪と軽罪』(1989年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ウディ・アレンの重罪と軽罪』は、成功者と挫折者、それぞれの人生が微妙に交錯しながら進んでいく人間ドラマです。 「重罪と軽罪」というタイトルどおり、大きな罪と小さな罪の結末に、ウディ・アレンならでは思想とアイロニーが込められた作品です。
2020.06.02
コメディ

映画『レディ・キラーズ』(2004年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『レディ・キラーズ』は、音楽団を装って、未亡人宅に下宿を始めた教授とその仲間。彼らのの本当の目的は、カジノ船の地下金庫だった。 楽団の練習場にした未亡人宅の地下からカジノ船まで、トンネルを掘って大金を強奪しようとするが―、というお話です。
2020.06.02
ヒューマンドラマ

映画『アルゴ』( 2012年)の ザックリとしたあらすじと見どころ

映画『アルゴ』は、イラン革命時に起きた「アメリカ人大使館占拠事件」からの救出劇を描いた、実話に基づいた映画です。大使館が占拠される直前にカナダ大使館に逃げ込んだ6人の大使館員。イラン側に発見されれば、殺害されてしまうこの6人の救出ための前代未聞の作戦。その作戦が「アルゴ」です。
2020.06.02
恋愛ドラマ

映画『キルトに綴る愛』(1995年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『キルトに綴る愛』は、卒論を仕上げるために、夏の間、祖母の家に滞在することになった大学院生が、祖母や祖母の姉、キルト仲間である祖母の友人たちの過去(恋愛や結婚)の話を聞き、自分の生き方を見つけていくというお話です。
2020.06.02
コメディ

映画『バーン・アフター・リーディング』(2008年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『バーン・アフター・リーディング』は、ワシントンを舞台に、あるCD-ROMをめぐって、大人の男女5人が私利私欲のためにトンデモナイ事態に陥る映画。 コーエン兄弟作品らしいブラックユーモアが満載の1本です。
2020.06.02
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