ロマコメ

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映画『15年後のラブソング』(2018年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『15年後のラブソング』は、伝説のロックスターと彼を崇拝する恋人との三角関係を描くロマコメです。 ニック・ホーンビィ(『ハイ・フィディリティ』『アバウト・ア・ボーイ』)の小説を映画化。作品は作者のものなのか? 子どもは? 
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映画『ハンナだけど、生きていく!』(2007年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ハンナだけど、生きていく!』は、大学を卒業したばかりのハンナが恋や仕事を通して自分らしさを見いだしていく青春ストーリー。『レディ・バード』『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』など監督業も好調のグレタ・ガーウィグのマンブルコア作品です。
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映画『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』(2015年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』は、精子提供でシングルマザーになるつもりが略奪婚で母にー。優柔不断な夫とその元妻の三角関係を描いたロマコメです。映画『フランシス・ハ』のグレタ・ガーウィグのまだまだ続く自分探し!?
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映画『アロハ』(2015年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『アロハ』は、ハワイでの人工衛星の打ち上げに携わる軍事コンサルタントをめぐるロマコメです。エマ・ストーンとレイチェル・マクアダムスの間でええかっこしいのブラッドリー・クーパーにただただモヤモヤする1本です。
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映画『ブエノスアイレス恋愛事情』(2011年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ブエノスアイレス恋愛事情』は、恋に傷ついた30代の男女を描くロマンティック・コメディです。靴箱と呼ばれる狭い部屋でバーチャルに生きる2人。建造物や現代アートも楽しめ、意外なところに日本文化もー。エンドロールも見逃せない1本です。
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映画『ラブ・アゲイン』(2011年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ラブ・アゲイン』は、妻から突然離婚を切り出された冴えない中年男。妻を取り戻すためにイケてる男への改造を試みるがー。主人公夫婦ほか魅力的な登場人物たち。「やっぱロマコメはイイわ」と思わせる1本です。
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映画『マダムのおかしな晩餐会』(2016年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『マダムのおかしな晩餐会』は、パリに暮らす裕福なアメリカ人夫婦宅で行われる晩餐会で人数合わせで参加したスペイン人のメイドが引き起こす騒動を描くコメディ映画です。恋は人種や階級の格差を超えられるのか。メイド、マリアの強烈すぎる魅力に釘付けの1本です。
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映画『ロンドン、人生はじめます』(2017年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ロンドン、人生はじめます』は、ロンドンのハムステッドを舞台に、人間関係に疲れた未亡人と自然に囲まれて暮らす男との出会いを描くロマンティックコメディです。2007年の実際の出来事を基にしたこの映画。自分らしく生きることをダイアン・キートンがお洒落に指南してます。
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映画『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』(2019年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』は、マンハッタンを舞台に、若いカップルが次から次へと思わぬ事態に巻き込まれるコメディです。養女に対する性的暴行疑惑により、アメリカでは無期限上映延期となっている本作。そんなドロドロの裏側を払拭する(したい?)ロマンチックな1本です。
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映画『カーラの結婚宣言』(1999年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『カーラの結婚宣言』は、軽度の知的障害を持つ娘カーラが、母親に反対されながらも自立、結婚しようとする姿を描いた映画です。障害を持つ娘を演じるのは1990年代人気絶頂だったのジュリエット・ルイス。当時演技派とも言われていたジュリエット。その演技やいかにー。
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