コメディ

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映画『ファースト・ワイフ・クラブ』(1996年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ファースト・ワイフ・クラブ』は、夫や別れた男たちに煮え湯を飲まされる女(妻)たちの痛快な復讐劇です。 ダイアン・キートン、ゴールディ・ホーン、ベット・ミドラーのベテラン女優3人にやり込められる若い浮気女を演じるのは、『SATC』でブレイクする前のサラ・ジェシカ・パーカーというのも見ものです。
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映画『ブラック・クランズマン』(2018年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ブラック・クランズマン』は、1970年代のアメリカコロラド州を舞台に、街で唯一採用された黒人刑事が相棒とともに、白人至上主義団体KKKに潜入捜査を挑む実話に基づいた映画です。今なお続く黒人差別に対するスパイク・リー監督の痛烈なメッセージと、最高のエンタメは必見。
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映画『おいしい生活』(2000年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『おいしい生活』は、銀行強盗の隠れ蓑に始めたクッキー屋が大繁盛してしまった成金夫婦を描いたコメディ。 ウディ・アレンらしい小ネタがスベリ倒す中、脇役エレイン・メイの名演が光る1本です。
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映画『サン・ドッグス 生きる意味を探して』(2017年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『サン・ドッグス 生きる意味を探して』は、アメリカ海兵隊に憧れる青年ネッドと、その家族、恋人たちが、互いの関係やそれぞれの生きる意味を模索する姿を描いたコメディ映画です。ラストはかなりモヤりますが……。
2020.08.10
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映画『ルディ・レイ・ムーア』(2019年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ルディ・レイ・ムーア』は、スターを夢見る中年男のルディが”ドールマイト”としてブレイクし、映画製作に乗り出す姿を描いたコメディ映画です。実在の主人公のルディを演じるのは1980~90年代に圧倒的な人気を誇ったエディ・マーフィー。近年は低迷していたエディの会心の映画です。
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映画『誘惑のアフロディーテ』(1995年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『誘惑のアフロディーテ』は、倦怠期夫婦が関係修復のために養子を迎え、そこから起こる騒動を描いたコメディ映画です。ミア・ファローとの実生活をヒントに作られたと言われる本作。現代的ストーリーにギリシャ神話のコロス(合唱隊)が混ぜ込まれていくウディ・アレンらしい仕立てが楽しめる映画です。
2020.08.28
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映画『教授のおかしな妄想殺人』(2015年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『教授のおかしな妄想殺人』は、世界をより良くするためにー、という思いこみから完全犯罪を企てる孤独な哲学者を描いたブラックコメディです。 久々に舞台をアメリカ東部に移してのウディ・アレン作品です。
2020.08.28
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映画『クーパー家の晩餐会』(2015年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『クーパー家の晩餐会』は、クリスマスに集う家族のそれぞれの模様を描いた群像劇です。 家族それぞれが抱える悩みや秘密は、思わぬ展開を見せー。 中心となる母ダイアン・キートンほか、豪華キャストで人生と家族と恋を描きます。
2020.09.06
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映画『ジゴロ・イン・ニューヨーク』(2013年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ジゴロ・イン・ニューヨーク』は、不況にあえぐ男性2人が男娼ビジネスを始めたことから、さまざまな騒動に巻き込まれていくコメディです。 監督、脚本、主演はジョン・タトゥーロ。タトゥーロの原案を気に入ったウディ・アレンが相手役を演じます。
2020.08.28
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映画『僕のニューヨークライフ』(2003年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『僕のニューヨークライフ』は、コメディ作家の若者と同棲中の奔放な恋人を描いたラブコメディです。 マンハッタンを舞台に、若手作家とその恋人ー、あの『アニー・ホール』(1977年)を彷彿させるウディ・アレン監督作品です。
2020.08.28
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