映画レビュー

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映画『ジゴロ・イン・ニューヨーク』(2013年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ジゴロ・イン・ニューヨーク』は、不況にあえぐ男性2人が男娼ビジネスを始めたことから、さまざまな騒動に巻き込まれていくコメディです。 監督、脚本、主演はジョン・タトゥーロ。タトゥーロの原案を気に入ったウディ・アレンが相手役を演じます。
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映画『2人のローマ教皇』(2019年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『2人のローマ教皇』は、現ローマ教皇フランシスコ(ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ)と、先代のベネディクト16世の代替わりの裏側を描いた映画です。 かなり脚色はされていると思いますが、実話をベースに教皇の人間性を深く描いた作品です。
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映画『ブレックファスト・クラブ』(1985年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ブレックファスト・クラブ』は、タイプの違う5人の高校生が補習授業を通して心を通わせ、自分とは何かを模索する姿を描いた青春映画です。 監督は、青春映画の巨匠ジョン・ヒューズ。『すてきな片思い』に続いてモリー・リングウォルドを起用。主題歌(シンプル・マインズ「Don’t You (Forget About Me)」)とともに今でもカルト的人気を誇る青春映画の金字塔です。
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映画『レディ・バード』(2017年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『レディ・バード』は、自身をレディ・バードと名乗る女子高生の進学問題や恋愛模様を描いた青春映画です。 脚本・監督は、『フランシス・ハ』や『20センチュリー・ウーマン』の女優グレダ・ガーウィグ。女子のホントの痛々しさが描かれた秀作です。
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映画『ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります』(2014年)のザックリとしたあらすじを見どころ

映画『ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります』は、画家の夫とその妻のシニア夫婦の「転居」をめぐるお話です。 住み慣れた部屋を売却し、新たな部屋を探す。それは自分たちの過去、今、これからを見つめ直す機会になりー。 ダイアン・キートンの「シニアオシャレ教本」的映画です。
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映画『アイリッシュマン』(2019年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『アイリッシュマン』は、裏社会で殺し屋として生きてきた男の半生を描いた映画。 ロバート・デ・ニーロ、ジョー・ペシ、アル・パチーノで、マーティン・スコセッシ監督で、マフィアもの。期待を裏切らない傑作です。
2020.02.14
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映画『バイス』(2018年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『バイス』は、「アメリカ史上最強で最凶の副大統領」と呼ばれたディック・チェイニーを描いた作品です。 チェイニーを演じるのは、今回はドップリ太ったクリスチャン・ベール。 まだ存命の人物を、ハッキリと「悪」として描いたブラックさも見どころの作品です。
2020.02.05
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映画『おとなの恋は、まわり道』(2018年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『おとなの恋は、まわり道』は、独身をこじらせた男女の出会いを描いたラブストーリーです。 キアヌ・リーヴスとウィノナ・ライダーの2人のこじらせ具合に、泣いて、笑って、共感してしまう(?)映画です。
2020.01.29
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映画『思いやりのススメ』(2016年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『思いやりのススメ』は、心に傷を負う介護士の男性と、難病の少年が織りなすロードムービーです。 旅によって2人が得たものは、生きる希望とかけがえのない友情ー、という王道ストーリーがほどよく心に染みる映画です。(Netflixオリジナル作品)
2020.01.29
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映画『ウェディング・バトル アウトな男たち』(2016年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ウェディング・バトル アウトな男たち』は、昔気質の父親と愛娘の超変人彼氏が結婚をめぐって騒動を巻き起こす爆笑ロマコメ映画です。 ジェームズ・フランコのハイテンションっぷりが必見の1本です。
2020.01.29
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