レビューと感想

映画のザックリとしたあらすじと感想です。

ジャンルごとに分かれております。

スポンサーリンク
ホラー/スリラー

映画『バード・ボックス』(2018年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『バード・ボックス』は、”それ”を見た人は絶望し自ら命を絶ってしまうという世界を描いたスリラー映画です。舞台は人とのつながりが希薄になった近未来。絶対に見てはいけない”それ”の正体とはー。
ロマコメ

映画『アイ・フィール・プリティ!人生最高のハプニング』ハプニング(2018年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画タイトル:アイ・フィール・プリティ!人生最高のハプニング 原題:I Feel Pretty 製作年:2018年 アメリカ 監督 : アビー・コーン/マーク・シルヴァースタイン 映画『アイ・フィール・プリ...
ホラー/スリラー

映画『エミリー・ローズ』(2005年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『エミリー・ローズ』は、悪罵払いの儀式中に女性が死亡した事件を描いた映画です。1976年にドイツで起こった実際の事件を題材に、ホラーと法廷劇という取り合わせの妙が印象的な作品です。
犯罪/ギャング

映画『トリプル・フロンティア』(2019年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『トリプル・フロンティア』は、元特殊部隊の5人による現金強奪が引き起こすサバイバルを描いた映画です。 ベン・アフレック、オスカー・アイザック、ペドロ・パスカルら男クサい男で描く、男クサい計画と男クサいピンチ! そして、まさかの展開がー。
コメディ

映画『泥棒は幸せのはじまり』(2013年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『泥棒は幸せのはじまり』は、個人情報を盗み取られてしまった会計士と女性詐欺師を描くコメディです。 ジェイソン・べイトマン演じる平凡な男と、メリッサ・マッカーシー演じる強烈なキャラの女詐欺師。この組み合わせの面白さが見どころの映画です。
ロマコメ

映画『マジック・イン・ムーンライト』(2014年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『マジック・イン・ムーンライト』(2014年)は、世界的有名マジシャンが若くて魅力的な霊能力者に翻弄されるラブコメディです。 ウディ・アレン監督おなじみの厭世的で皮肉屋な中年男性の不器用な恋。その中年男性を演じるのはコリン・ファース。ウディ・アレン✕コリン・ファースの相性やいかにー。
ヒューマンドラマ

映画『やさしい本泥棒』(2013年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『やさしい本泥棒』は、第二次世界大戦に向かうナチス政権下のドイツを舞台に、本を読むことで勇気や希望を持って生きていこうとする少女とその家族らを描いたヒューマンドラマです。ジェフリー・ラッシュ演じる老養父の愛の深さに胸打たれる映画です。
2021.01.24
ヒューマンドラマ

映画『シカゴ7裁判』(2020年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『シカゴ7裁判』は、ベトナム反戦運動による暴動を扇動した罪に問われた政治活動家7人(シカゴセブン) と、のちに悪名を残す裁判を描いた作品です。1968年の実話をもとに、アーロン・ソーキンが脚本・監督。2020年大統領選直前のアメリカを刺激した1本です。
2021.01.24
歴史ドラマ

映画『ドクトル・ジバゴ』(1965年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ドクトル・ジバゴ』は、ロシア革命期のロシアを舞台に、医師で詩人のジバゴと最愛の女性ラーラの運命的な恋愛を描いた壮大なラブストーリーです。原作はロシアの文豪ボリス・パステルナークの同名小説。「これぞ映画!」と言わしめる名作です。
2021.01.28
サスペンス/ミステリー

映画『ハリウッドランド』(2006年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『ハリウッドランド』は、人気俳優の死の真相をめぐり、当時の映画界、テレビ界の闇を描いた実話に基づく物語です。 苦悩の大根役者を演じるのはベン・アフレック。その真に迫る演技が見どころの1本です。
2021.01.24
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました