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新着記事

まんざらでもない日記

やっぱ、ロマコメはいいね!/実直に進行中/ちゃんと悩もう

映画『ブエノスアイレス恋愛事情』を見た。やっぱ、ロマコメはいい!最高/たまりにたまった映画レビューを計画通りに書いている。案外律儀で実直な自分/ジェーン・スーさん『女のお悩み動物園』を読む。表紙と違って骨太で硬派な1冊 の3本です。
ヒューマンドラマ

映画『日々と雲行き』(2007年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『日々と雲行き』は、突然職を奪われた会社経営者の夫と、フレスコ画の学位取得に励む妻の危機を描く人間ドラマです。 裕福な暮らしから一気に転落する2人。関係の修復はー。
本と読書

『悪童日記』 アゴタ・クリストフ 不条理な現実を直視しているか

『悪童日記』は戦時下のある国境近くの町を舞台に、祖母に預けられた双子の男児の視点で描かれる日記小説です。 著者アゴタ・クリストフは、1935年ハンガリーに生まれ、のちに西側に亡命。1986年に発表された本作は著者のデビュー作で、多くの国で翻訳されロングセラーとなっています。
ヒューマンドラマ

映画『パドルトン』(2019年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『パドルトン』は、末期がん宣告を受けたのマイケルが、隣人のアンディーの協力のもと、安楽死を遂げるストーリーです。家族も恋人もいない中年男性2人。あえて「日常」を続けようとした2人の思いとはー。
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