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本と読書

サブスクで、プロのコラムを読みまくる!

ひょんなことから「雑誌読み放題サービス」、いわゆるサブスクを利用することになった。 そして普段手に取ることのないオジサン系週刊誌の中に思わぬ読み物を発見しー、という「サブスクで雑誌を読むのは案外いいよ」という話です。
まんざらでもない日記

妄想派 VS 確認派/記憶を頼りに探索すれど/絶対に忘れない愚書

電車で本を読んでいる人を見かけたら、なにを読んでいるのか気になるのでー/「あれ、どっかに書いてあったな」と思い、探してはみるもののー/寛容な私を激怒させた1冊とは
本と読書

「読書感想文は必要?」 実用国語が求められている今

先日ちょっとした話題となっていた「読書感想文は必要か」問題。社会で出て必要になるのは、情報を正しく読み取る力や伝達する「実用国語力」といわれる今、なぜ読書感想文なのか、読書感想文には何を書けばいいのかを考えてみました。
月刊まんざらでもないまとめ

2020年6月の「まんざらでもないまとめ」

2020年6月。 新型コロナがなかったら、今頃はきっとオリンピックに向けてワイワイ言ってたはずー。 なんてことを思いながら、コロナがあろうとなかろうと、オリンピックがあろうとなかろうと、独自の活動にいそしむ方々をピックアップした今月...
サスペンス/ミステリー

映画『パーフェクト・ゲッタウェイ』(2007年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『パーフェクト・ゲッタウェイ』は、新婚旅行で訪れたハワイで殺人事件に巻き込まれるカップルを描いたサスペンス映画。二転三転する展開は思わぬ結末をー。 この結末は映画としてアリか、ナシかー。
本と読書

『一九八四年』ジョージ・オーウェル コロナ禍の「今」が見える

コロナ禍で注目される小説『一九八四年』1949年にジョージ・オーウェルによって書かれたこの小説は、全体主義に覆われた近未来(1984年)の社会を描いています。「まるでオーウェルの1984の世界だ」とか「ビッグ・ブラザーのようなー」と形容されるコロナ禍の「今」が見える1冊です。
まんざらでもない日記

私はブロガーじゃない⁉/映画の鑑賞適齢期/『教養の書』に没頭

ブロガーアカウントに寄せられるマネタイズ情報にモヤモヤ/今が3時間15分の歴史ラブロマンス『レッズ』(1981年)を見る適齢期/『教養の書』は自己啓発本にあらず!
2020.06.24
コメディ

映画『おいしい生活』(2000年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『おいしい生活』は、銀行強盗の隠れ蓑に始めたクッキー屋が大繁盛してしまった成金夫婦を描いたコメディ。 ウディ・アレンらしい小ネタがスベリ倒す中、脇役エレイン・メイの名演が光る1本です。
まんざらでもない日記

差別的表現を排除!? 映画をどう見るか/なぜ「等」を使ってしまうのか/積読VS今読むべき本

『風と共に去りぬ』の配信停止で考える映画をどう見るか/ついつい使ってしまう「等」という表現に潜む思い/積読と今読むべき本の力
レビューと感想

映画『サン・ドッグス 生きる意味を探して』(2017年)のザックリとしたあらすじと見どころ

映画『サン・ドッグス 生きる意味を探して』は、アメリカ海兵隊に憧れる青年ネッドと、その家族、恋人たちが、互いの関係やそれぞれの生きる意味を模索する姿を描いたコメディ映画です。ラストはかなりモヤりますが……。
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